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変更パーツ



No.1 2006.08.17 MUFFLER : マフラー
音で目立ちたい人には、ちょっと、物足りないカモ(^^;。 って、言えるのは、マフラー交換のみの時だけかもしれない。 現在、排気系パーツは、ほぼ交換してあるのだが、ちょっと負荷をかけた走りをして帰 ってくると、明らかに音が図太くなっている。 ちょっと興味のある人が聞けば、負荷をかけて走ってきたのか、普通に走ってきたのか がわかってしまうぐらい。
No.2 2006.11.04 FRONT PIPE : フロントパイプ CATALYZER : 触媒 STAINLESS FRONT PIPE METAL CATALYZER
本格的に加速モードへ入っていく3000回転からレブリミッターまでの間隔が明らか に短くなっていることと、ブーストの立ち上がりが大変良くなった(レブリミッター寸 前「7500回転付近から」のブーストの落ち込みが無くなった)ことと、4500回 転を超えると排気音が 「スンゲェ〜、レーシィー!!。(少しバリバリ音が入る。)」 になった。 ただし、アイドリング時の音はマフラー交換のみの時より少しだけ静かになったよん。 あと、2000回転から3000回転の間はノーマルマフラーよりも静かだ。GT−R に乗って車内で聞いた排気音は、1800回転から2000回転の時の低音と3000 回転から3500回転付近までのブーストが本格的に立ち上がっていく時の排気音が気 持ちよい。
No.3 2007.03.04 SUSPENSION PARTS : 車高調整式サスペンションキット
HIPERMAX 2 FRONT : 25mm Down REAR : 15mm Down
なるべくタイヤの接地面積を稼ぐ方向に調整してもらった。乗り心地は多少犠牲になっ たが、思ったほど悪くなったこともなく、走りに関してはいいんじゃないかな?。 ただ、自分の想像通りまでは車高が落ちず少しガッカリ(^^;。まっ、あまりベタベタに 下げる車ではないからいいんだけど、やっぱり低いほうがカッコイイなぁ〜(^^;;;;;。 ダウン量はフロント25mm、リア15mm。あとは減衰力調整をいじって遊ぶぐらい かなぁ〜。30段あるけど素人には違いがわからないだろうから、すぐに飽きそう。 と、言いつつ、減衰力調整は全く変更していない...。
No.4 2007.10.21 INTER COOLER : インタークーラー EXHAUST MANIFOLD : エキゾーストマニホールド R TYPE INTER COOLER RB26 EXHAUST MANIFOLD
まず、下のトルクが落ちた。すげぇ〜扱い難いほどではないのだが、乗って、すぐに気 付いた。(コンピュータがノーマルなので...。) 広い通り、直線が続くところへ持っていって試したのだが、4000rpmを超えたあ たりからのドッカァ〜ンとくるパワー。 ブースト圧は、あっと言う間にオーバーシュートした値を示し、瞬間的にだが、アテー サが介入してきて、50:50の4WDと化す。 とりあえず、2000rpm付近を保っていれば、普通に走ってくれ、4000rpm からレブリミッターの8000rpmまでは、ストレス無くブン回ると同時に強烈な加 速をしていく車になった。 見た目は...。 ノーマル状態をハッキリと知っている人じゃないとわからない。ノーマルに比べると巨 大化したHKSのインタークーラー。しかし、前から見た分には、全く、存在感を示さ ない。更に東名パワードのタコ足も、熱対策のビンテージを巻かれ、更に遮熱板の下に 隠されてしまったので、ほぼ存在の確認はできない。見る人が見れば、なんとか交換さ れているのがわかる程度だ。見えない所で、キッチリと仕事をしてくれているパーツ。 いいっすねぇ〜。
No.5 2007.12.01 COMPUTER : コンピュータ BOOST CONTROLLER : ブーストコントローラー
F-CON is EVC 5
MAX BOOST : 1.1 kg/cm2 MAX POWER : 419.5 PS MAX TORQUE : 44.2 kgm 最大ブースト圧は安全マージンを考えて1.1kg/cm2。 シャーシダイナモで計測した結果。 最大パワー:419.5PS 最大トルク:44.2kgm 遂に400PSを突破。今までの自分の車人生の中で初。 ただし、出力特性をフラットにしてもらったので、ドッカン的な感じは無くなった。 まぁ〜、この方が、ワタクシにとっては安心できる。 あと、 F-CON is のビデオ出力をナビ画面のビデオ入力へ接続して以下のイメージの様 な情報を表示するようにしてもらった。
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